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少女とおばさんの間ー「ヒールのルールズ」

長年の友人でファッション・メディア界の大御所森岡弘氏。
彼は現在、読売新聞にはファッションに関するコラムを連載する一方、芸能界から政財界まで、ベストドレッサーの誉れ高い方々をクライアントとしてアドバイスし、一流ブランドのファッション戦略や広告制作を手掛けます。
その森岡くんに特別取材した、「男目線の女子力UPバイブル」続きです。

彼の意見のなにがいいかって、鋭いところを突いていて、しかもその通りに実行しても、決して媚び過ぎて下品になる心配はないこと。
必ずや品の良さが漂い、しかもそのままで世界基準にも通じ、きっと道が開けると確信できるところがうれしいと声を大にしていいたいのです。

こんなためになる話をずっと長いこと、一人占めしていてごめんなさい><;
本当は生の森岡くんのお話を聞いていただくのが一番なのですが、その機会を逸した方に、ぜひその一端をご紹介したいと思います。

ということで、今回はヒールの高さについて。

前回ご紹介した森岡くんのこんな真髄をつく言葉、覚えてらっしゃいますか^^

「多くの男子は、少女とおばさんの間、つまり年齢関係なく大人の女を求めている」

大人の女についての精神論は別のエントリーに譲るとして、
その外見といえば、きゅっと締まった足首からふくらはぎに続く美しいカーブ、
そしてそれを強調し、ひざ下を長く見せ、
全身のバランスにちょっと魔法をかけて整えるヒールの細いパンプスが似合う女じゃないかしら。

そう、細くて高いヒールのスティレットが履きこなせない大人の女なんて、
スカートをはいたことがない女同様、ありえませんっ。(笑)

そしてヒールの靴のお約束は、悪目立ちしないように、デザインはあくまでシンプルに、そして華奢であること。

ヒールがいかに高くても、どーんと安定感がある太いものではダメらしい。

高いヒールの靴を履いた女が「いい女」に見えるのは、なんといっても後姿。
かかと部分を包む曲線カーブ、細いピンヒールだけで体全体を支えるその危うさがセクシーなんでしょうね。

つまりハイヒールのパンプスは大人の女の象徴。

5,6歳のころ、靴箱に並ぶ母親のヒールの高いパンプスに、なんだかとっても惹かれて、こっそり履いてみたあの日を鮮明に思い出します。


そしてハイヒールの究極の形といえばやっぱりルブタンでしょうか。

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こちらは、ルブタンのパテント商品12cmヒール。これだと多くの女子は歩行困難に陥るはず。だからお勧めは9cmまで。


踵を返すたびに、ちらちらと見える靴の裏側の「真紅」がとてもセクシーです。

赤といういう色にはある意味、とても強いメッセージが否応なく込められるからこそ、
毒にも薬にもなるその色は、敢えて靴の裏側にだけ。
そんなお約束を熟知したまさに大人の靴。


でも、当然のことだけど、女としては、こんな靴ばかりいつも履いているわけにはいきません。

わたしたちにも生活というものがあるわけだし。

そこで次なる森岡くんからのアドバイスが生きてくるというものです。

「大人の女に履いてほしいのは、ピンヒールのパンプスか、あるいは、フラットシューズ」

つまり、ここからが肝心です。

中間はなし。

3cm~6cm未満の中ヒールの靴は、その太さにかかわらずXだそう。

ふむふむ、確かに中ヒールの靴っておばさんのイメージだわ~。
ついつい楽なほうに流れがちなわたしは気をつけないと~。

それから、これは夫の意見ですが、ミュールの中ヒールは、特に嫌なのだそう。

つまり、後にストラップも何もなしのつっかけタイプのミュールに、細くて短いヒールがぽちっとついたあれです。
あれって、確かに女目線で見ても、あまり美しいものではないですね。


つっかけタイプのミュールなら9cmはなくてはと申しております。

男たちよ、かなり勝手なことをいってくれますね。 (笑)

でも、パニックになるのはちょっと待って。

リボンやフリルの服、中ヒールの靴も捨てないで~。
なぜなら、賢い使いまわし法があるからです♪

それについては別のコラムに譲るとして、次回は、ヒールの高い靴、フラットシューズの男目線に訴える着こなしルールをいくつかご紹介します。
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by rumicommon | 2009-10-27 03:45 | NY女子力UPルールズ | Comments(0)

男目線にも耐えうる大人のリボンやフリル

先日、東京で、長年の友人でファッション・メディア界の大御所、
読売新聞にはファッションに関するコラムも連載している森岡弘氏に、
「男目線でアドバイスする女性の美」について語っていただく機会がありました。

おかげさまで彼の話した内容に、多くの方が大変な興味をもってくださったようで、心からうれしく思います。


よって、ここでは、そのセミナーに参加なさった方には補足と復習の意味で、
またできなかった方には、せめて概要を知っていただければと、急きょ、コラムをエントリーしております。

特に、
「男はリボンやフリルは嫌い?!」というところはみなさん興味津津の部分だったはず。

だから今回はその続きということで、

「嫌いな理由はわかった。
でも! やっぱりリボンやフリルも着たいのよ~」
という女心を代弁し、さらに森岡くんに突っ込んでみました。

男も許せるリボンやフリルはあるのか、と。


結果、答えは「ないわけではない」ということでした。

少女趣味や、若造りしようという意図から解放されており、
そのリボンやフリルがデザイン上、なしではありえないほど徹底して生かされていて、
大人の女が着こなすことにより、エレガンスの域に昇華されるほどの、
つまりは、「つきつめたリボンやフリル」ならOKということでした。


え~ぃ、難しいじゃないか! と感じたのはわたしだけではないはず。


そうなんです。

リボンやフリルって、どうも決して生半可な気持ちで着て、男を納得させられるほど安易なアイテムではないということらしい。


意外かもしれないけれど、実はとても上級者向けのアイテムだと心得ておいたほうがいいみたいなの。


基本的なお約束としては、
リボンやフリルで男目線にも訴えたいなら、数は一つだけにし、他の部分は徹底して引き算をすること。

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ヴァレンティノのコレクションより

つまり、両方のポケットなどに1個ずつついているのはX 
そして、靴はシンプルなピンヒールでぐっと大人っぽく引き締め、
アクセサリーはイヤリングだけどか。


ごちゃごちゃして、目がいく場所があまりに分散されるのがいけないようです。

また、
リボンやフリルという甘い要素が加わる以上、それを少女趣味な味付けにしないために、服自体のシルエットは、女性の体の線を品よく感じさせるものであることも次なるお約束。

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クリスチャン・ディオールのコレクションより

体の線をさりげなく感じさせながら隠す服はその下に隠れた部分の想像をかきたててとてもセクシーなんだそうな。

何も、だからといって胸を強調したり、はだけたりするばかりを求めているわけじゃない。
たとえばきれいなふくらはぎが強調され、腰のカーブを魅せるひざ丈のタイトスカートは男子たち大好きらしい。

つまり、リボンやフリルを生かすなら、ずどんとしたシルエットやギャザースカートは避けましょうということですね^^

さらに、
すでに甘あまリボンやフリルにさらなる甘さを加えないため、色は黒、グレー、白、こげ茶などのベーシックなものを


つまりリボンやフリルって、数でいえば100ぐらいを加算するようなものだから、他は徹底して引いていかないとバランスがとれないということなんですね。

仮に、上記の2つのお洋服がピンクだったら、と考えてみてください。
全く違った印象になっていたはず。


一般的に、シャネルは男性にも高感度の高いブランドですが、↓ を初デートに着て行ったら、自爆行為になりかねない理由、もうお分かりいただけましたか^^。
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なるほど。。。。


昼は凛と、かつ上品な淑女を装い、夜は娼婦ほどに変身するのかもしれない、ってな妄想をかきたてる着こなしであればいいということかしらん。

いや~難しい。


まだまだこのシリーズ続きます。

尚、コメント、ご意見等は、お手数ですが、姉妹ブログ、だれも書かない★ニューヨーク1%未満★のほうによろしくお願いします!
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by rumicommon | 2009-10-24 09:10 | NY女子力UPルールズ | Comments(0)

リボンやフリルの罠

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あはは、いきなりすみませ~ん。

かなりイケテル歌手、レディ・ガガちゃんの地毛リボンから始めてみました^^

リボンやフリルは、実は男子の多くは得意じゃない、苦手、いや、はっきりいって嫌いと言い切る御仁も(うちの夫を含めて)いるという事実。

ファッション・メディア界の大御所、森岡弘氏の言質や夫など身近な男たちの確認をとった上でそのように書いたところ、以下のような反論をいただきました。



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時々記事中に、リボンやフリルは男性をそそらない、というような
内容がありますが、私は「着る人による」のではないかと思うんです。

例えば日本人の体型、つまりそれ自体がガーリーで
少女のような魅力を持つ体型でリボンやフリルを
着てしまうと、そのものずばりで魅力的ではないのかな、と。

また、例えば藤原紀香さんのような素晴らしい体型でも、
あの可愛らしいベイビーフェイスでフリルやリボンを着てしまうと
これまた意外性がないのではと勝手に想像します。

ただ、女豹のようにセクシーで、完璧ボディーの
イタリア女性やフランス女性が着た場合は、
意外性もあってフリルやリボンでもとても素敵に
魅力的に映ると思うんです。欧州下着ブランドに
フリル・リボンが多いのはそのせいかと思います。

ちなみにアメリカ人女性はどうしてもカジュアルというか、
夜の外出などを除き、毎日の生活の中で
女性としてセクシーにいることを社会が許さない傾向にあり、
結果として全体の雰囲気がフリルやリボンは似合わないイメージになっている
ように感じますがいかがですか?

もちろん色々な人が生き生きとくらすアメリカですから
様々な雰囲気の女性がいるわけですが、
パッとみてヨーロッパの女性とはやはり雰囲気が違うように思います。

例えば真っ白なへインズのTシャツとリーバイスの
ストレートジーンズ。アメリカ人女性が着ると決まりますが、
イタリア人女性が身につけると妙にセクシーになってしまうのが
その違いを表しているような…。

勝手な意見ですが、思いついたことを書いてみました。
フリルとリボンも意外性を利用して、似合う女性が身につければ
武器になるのではないか、と思うのですが。


Karinさん、ありがとうございます^^/


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リボンとフリルと言っても、とっても広範囲の区切りを持つ言葉で、使われ方は多種多様ですよね?
アニマル柄を上品に使いこなす方がいらっしゃれば、真珠がとても下品に見えるスタイリングもある様に、どのアイテムが良い悪いと言うのはとても難しく、使い方よりアイテムを取り上げてプロの方がお話をするのに少し驚きました。
ちょっと危険な断定ではないかなー?っと。

リボンは確かに少女趣味的な要素がどうしても入りがちな気がしますが、フリルは使い方によってはどちらかと言うとグラマラスな印象を受けますし、それよりレースの方がロマンチックな要素が多いようにも感じます。。。
アイテムの固有名詞よりも使い方だと個人的に感じるのです。
(ファッションど素人の私なので、それが真理だとはとても言えませんが^^;)

と言っても、私は森岡さんのお話を全く伺った事がないので、きっと何か逃している所があるのだろうといつも気になっていたんです


ともみちゃん、ありがとうございます^o^/



そうよね、そうよね。分かるわ、お気持ち。
かくいうわたしもこの件についてはかなりつっこみを入れたクチだもの。
わたし自身、リボンやフリルのついた洋服は、ワードローブをチェックしてみたところほとんどないに等しいんだけど、決して嫌いじゃないのよね。

特にこの秋のヴァレンティノの、大きなリボンのモチーフを縦に埋め込んだジャケットなんて秀逸。溜息モノ。
思わず試着してしまいましたよ。
着る回数を考えて買えませんでしたが。



というわけで、このあたりについて森岡大先生のご意見を元にお答をまとめてみました。


ここから先を読んでいただくにあたり、これはあくまでこのように考える男子が多いらしいという一般論だということで、ご了承いただければ幸いです。


Q. なぜ、出来上がった、つまり精神的に大人の男子の多くはフリルやリボンが嫌いなのか。
A. それは、リボンやフリルのついた洋服を好む女(の子)=少女趣味、ラブリー系を目指しているイメージがついてまわるからだそうです。

多くの男子にとって、

少女趣味、ラブリー系 ⇒ 可愛さを強調 ⇒ 幼い あるいは幼さをよしとする ⇒ 大人の女じゃない ⇒ セクシーではない

という経緯をたどるらしいのです。
誤解を恐れずにいえば、少女趣味は バツ X なのだそう。


つまり、厳密に言いかえれば、フリルやリボン好きな女子のタイプが男子にはウケない傾向にあるといえばいいのでしょうか。

また、姉妹ブログにも書きましたように、男子たちは、どうやら、体のシルエットを隠しながらも感じさせて魅せてほしいと考えています。

それには、欠点を上手く隠しながらもきれいに曲線を強調することが必要で、上質の素材をシンプルかつ高度な技術に裏付けられたパターンで裁断して作られた洋服が一番。

そして、そのようなお洋服にはリボンやフリルはかえって邪魔になることが多く、言いかえれば、リボンやフリルに頼るデザインの多くはせっかくのきれいな女性の体の想像をかきたてるどころか、その存在を彼らの意識から払拭してしまうものが多いらしいの。

そう、彼らの多くが求めているのは、少女とおばさんの間、つまり年齢関係なく、大人の女。

つまり大人の女の「こっそり少女趣味」は、その意外性がウケるかもしれないけれど、正面きっての少女趣味ではダメだということなんでしょうね。

でも・・・・こんな声も聞こえてきそう。

Q. イブ・サンローランやヴァレンティノ、ディオールのクチュールにはリボンやフリルをあしらったすばらしいドレスがありますが? 大人の女が着てもカッコいいはず。

A. そうなの~。本当にそうなのよねん。  


ということで、次回は、許されるリボンやフリルの着こなしはありなのか、大人のリボン使いとは、という辺りから行ってみたいと思います。


尚、コメント、ご意見等は、お手数ですが、姉妹ブログ、だれも書かない★ニューヨーク1%未満★のほうによろしくお願いします!

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人気ドラマGossip Girlのラブリーガール、ブレアは大のリボン好き。


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ブレアはわたしの好きなキャラクター。でも確かにセクシー、大人の女からは程遠いかも。
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by rumicommon | 2009-10-22 02:51 | NY女子力UPルールズ | Comments(0)

家族旅行=妻をねぎらう=プライベートシェフを雇う

この夏、フランスは、ドルドーニュ地方を、5人の子持ちの友人家族と旅した際、
総勢10人のための毎日のおさんどんから、
たまには妻たちを解放してやろうじゃないかと、
夫たちが温かい提案をしてくれ、
滞在中、2日間はディナーにプライベートシェフを雇ってくれました。

何が嬉しかったかって、外にお食事に行くより実は若干安上がりなうえ、
下手すると★のついたレストランより美味しかったこと。


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出張プライベートシェフは、なかなかハンサムなルドルフくん。2家族、総勢10人で借りた家には、スタッフが外から直接出入りできるプロ用の厨房が家族用キッチンとは別にありました。



1日目は、何やら、ロブスターをたくさん持参なさってました。
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ロブスターの赤ピーマンソースとグリーンアスパラ添え



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ローストしたラムにほうれん草のリゾットとハーブを添えて。


このあと、地元ラカマドールのチーズはブリーなどの盛り合わせと白ワインで箸休めをし、

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デザートが登場するころには、おなかいっぱいでしたが、ホワイトチョコレートのミルフィーユに、ブラックチョコレートのムースとミントカスタード添えは胃のどこかに消えていくから不思議。



2日目は、
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ご当地自慢、フォアグラとトリュフにポートソースから。う~ん、美味しいけどコレステロールがちょっと心配。



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ひらめを西洋ねぎとシャンパンソースのフォンデュで和えたもの



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子供たちはパエリヤや美味しい本格的なパスタを作っていただき大満足。



チーズの盛り合わせからデザートまでばっちりフルコースで(子供は別で)大人は1人45ユーロでした。







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だれも書かない★ニューヨーク1%未満★
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by rumicommon | 2009-10-01 06:46 |  ーフランス ドルドーニュ | Comments(0)


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