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マドンナが入居を断られた「サンレモ」

9月から、娘のローデスちゃんがアッパーイーストの私立校に通い始めたらしいマドンナ。
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リッチー・ガイとの離婚を契機に数年間のロンドン暮らしに終止符を打ち、ニューヨーク東81目に26部屋から成る車二台のガレージ付きの住まいを購入したのは夏前だ。

が、実は14年前、セントラルパーク・ウエストの代表的なビル、サンレモ(セントラルパーク・ウエスト145番地)に十二部屋からなるアパートを買おうとしたことがあった。

当時のマドンナは、前年の84年にリリースした曲「ライク・ア・バージン」が世界的に大ヒットし、飛ぶ鳥を落とす勢いに乗った頃だった。七月にサンレモを買うと決めた時点で、当時つきあっていた俳優のショーン・ペンと結婚し、そこに一緒に住む予定だったのだろう。


ボード面接には、黒のシンプルなワンピースに、胸元には真珠のネックレスと十字架のペンダントをし、いかにも大ヒットした歌そのもの、淑女然と臨んだという。


当時からサンレモは、芸能人や有名人が多く住むビルで、ボード審査はアッパーイーストのビルなどに比べれば楽勝のはずだった。


しかし、蓋を開けてみると「マドンナ入居」に一票を投じたボードメンバーは、ダイアン・キートンただ一人だったという。


それもそのはず、というべきか。マドンナがボード面接に臨む直前に、プレイボーイ誌が、マドンナのヌード写真を掲載したのだ。


それは、さかのぼること7年前の78年、まだ売れなくてお金に困っていたマドンナがマイアミで撮られることを承知した写真だった。タイミング的に、運が悪いとしかいいようがない。


サンレモに暮らす有名人は、バリー・マニロウ、ニール・サイモン、スティーブ・マーティンなどがいる。ブルース・ウィルスとデミ・ムーアが結婚していた頃住んでいたのも、サウスタワーの三フロアにまたがるアパートだった。

最近では、七年間にわたり千5百万ドルもかけて改修しながら一度も住まないままBONOに売ったスティーブ・ジョブ、三年間の改装工事の末ニューヨークの拠点をここに構えたスティーブン・スピルバーグなどがいる。


尚、ボード審査で入居を断られたマドンナは、翌八月、27歳の誕生日にショーン・ペンと結婚し、セントラルパーク・ウエスト四〇番地に住まいを求めた。サンレモとは比較にならないほど地味なビルであったが、彼女の入居とともに、そのビルの不動産価値はウナギ登りとなった。




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by rumicommon | 2010-01-20 07:30 |  ーマドンナ | Comments(0)

VOGUE寄稿ー社交界のテロリスト、タキのスイスとセレブリティと時計

060.gif2009年8月号のVOGUE NIPPONで長年会ってみたいと思っていたタキさんを取材させていただく機会にめぐまれました。

タキ氏についてご存じない方は、ぜひこちらをご覧ください。
VOGUEで型破りのBad Boyを取材
VOGUEでインタビューしたやんちゃなBad Boy



タキ――
 かつてインタビュー誌が「金持ちの中のテロリスト」と呼んだ男。

 上流階級の税金逃亡者や無責任な金持ちたちを断固と批判するため、こう恐れられていたのだ。

  ヨーロッパの王族に友人知人が多く、生前のダイアナ妃とは、亡くなる前日に会話を交わしたほど親しかった。
 
そのタキ氏、なんとニューヨークで我が家から徒歩5分の距離にお住まいだとは。灯台下暗しとはこのことである。

今回ご縁をいただき、氏が夏と冬の「ホーム」をお持ちのスイスについてとっておきのお話を伺う機会に恵まれた。

タキ氏は、スイスのグシュタードにシャレーを持ち、夏は8月いっぱいテニスを、冬はクリスマス前から3月中旬までスキーを楽しみ、春と秋はニューヨークをベースに社交をする生活を送っておられる。

時折大西洋をヨット「武士道」で横断しヨーロッパにも足を運ぶライフスタイルは50年間変わらない。

テニスではウィンブルドンに、スキーではオリンピックに、そして空手では世界選手権に出場するほどのスポーツマン。
そう絵に描いたようなジェット族のプレイボーイでしかも稀にみる文武両道なのだ。

その彼がなぜスイスに固執するのか。しかも誰もが知るサンモリッツではなく、なぜグシュタードなのか。
観光地として、早くからエスタブリッシュされた規模の大きなサンモリッツと違い、グシュタードはドイツ語圏の小さな美しい村。50年前は2千世帯、今も4千世帯しかない。


公の目を絶えず気にする必要のある金持ちや有名人、王侯貴族にとって、村全体がエクスクルーブな秘密クラブのようで、暗黙のルールができあがったグシュタードは何かと都合がよかったのだろう。
 

「当時グシュタードでは、みんなパレスホテルに住んでいた。観光客はゼロ。ギリシャの海運王がシャレーを建てる土地開発を始めるとみんなシャレーを買った。でも村には肉屋、チーズ屋、医者はたった一人、銀行も一軒あるだけの本当に小さな村だった。
 

一軒きりあったレストランではみんな各自の席を持っており、パレスホテルのロビーで会う人は全員が知り合いで、気軽にチェスなどをしていたよ」

「ちなみに、スイスにはオールドマネーの若者が、南フランスには成金の年寄りが集まる」とタキ氏。


初めてグシュタードを訪れたのは1956年8月、19歳の時。スイスで開催されたテニストーナメントに出場するためだった。
 

若き日のタキ氏は、帝王学を学ぶべくギリシャから米国のボーディングスクールに送られる。しかし、放蕩がたたり3度学校を変わる。加えて、名前を聞けばだれもが知っている女優とニューヨークのプラザホテルで同棲生活も経験する。
 

そんな息子に見かねた父にヨーロッパに連れ戻されるが、その後も、パリで、JFKも顧客だったと言われる有名な娼館「マダムクロードの館」に通う傍らポロに明け暮れる毎日を送る。

グシュタードに初めて行ったのはその頃だった。

英語で「スイスクロック」という表現があるが、スイスには世界的な時計ブランドが目白押しで、それを裏付けるようにそこに住む人たちも時間に正確で実直だ。

「その安全な土地柄に守られて過去50年間に250回はワイルドパーティをしてきたよ」といたずらな少年のような目でおっしゃるタキ氏。

「かつては、エリザベス・テーラーや、妻(オーストリアのプリンセスの称号を持つ)の従兄、グンター・ザックスと結婚していたブリジッド・バルドーなどの大女優たちも来てパーティを一層面白いものにしてくれたものだよ」。

 「スイスにやってくるヨーロッパの王族たちは決まってオーディマ・ピゲかパテック・フィリップの薄くて品のいいゴールドの時計を身につけていた」

当時の最新技術は、いかに薄くて精巧な時計を作れるかを競っていたからだ。今も昔も、時計は特に男にとってステイタス・シンボルである。

父はロンジンを愛用し、若きタキ氏はゴールドのタフな見かけのローレックスやカルティエの時計を愛用していた。
 
スイスに来ると、ジュネーブで時計屋のウィンドウを見て歩くのが楽しみの一つだったという。
一方、女性たちは決まってダイヤがちりばめられた文字盤の小さなブレスレットタイプの時計をしていた。

タキ氏が時代の風向きが変わり始めたと感じたのは、1974年ごろ。オイルマネーが流れ込み、スイスにもマナーを知らないアラブ人が押し寄せるようになった。
 
「元凶はグシュタードの近くにあるル・ローゼという世界の王侯貴族や上流階級の子弟が集まるボーディングスクール」。

そこに通う子供と待ち合わせるためにグシュタードにくる親たちの中に、アラブ人の顔が増え始め、暗黙のルールとして守られていたマナーが崩れ始めたとタキ氏は感じたのだ。

「そのことをエスクァイア誌に書いたら、校長がカンカンに怒ってね」と悪びれる様子もなく首をすくめる。
 「けれどもっとタチが悪いのがロシア人さ。今やル・ローゼもグシュタードも成金でマナーをわきまえないロシア人が増えた。彼らが良くないのは、ホテルを丸ごと貸し切ってしまうこと。今や、パレスホテルは知らない顔ばかりだよ。しかも酔っぱらうと彼らは相当始末に悪い。」と時代の変遷を嘆く。
 
「確かに僕たちも若い時はめちゃくちゃな飲み方をしたよ。けれど、例えば赤信号で停まったら車のエンジンを切るという村での最低限のマナーは守ったものさ」
 
「今のグシュタードは病院や大型スーパーができ、とても便利になった。きっと多くの人にとってはありがたいことだろうが、私にとっては失った輝ける時代の証しでしかないよ」としんみり。
 
けれど、今でも夏と冬は決まってグシュタードに足が向く。神経を逆なでされるような失望が重なってもそのライフスタイルを変えることはない。

 かつて身につけていたローレックスやカルティエの時計は、とっくの昔に、酔っぱらって知人にあげてしまった。

「今は、どんな時計を身につけてらっしゃるのですか」と聞けば、
 「これだよ」
と、照れたように腕から外して見せてくれたのは、女性のヌードのシルエットが描かれたスウォッチの時計だった。

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往年のスイスの有名ブランドが日本の時計に太刀打ちできなくなり、各社苦肉の合作で創ったスウォッチ。
 過去10年ほど流行しているフェイスが大きく、ムーンや複雑な仕掛けがいっぱい詰まった時計は、彼にとってはあまりにヌーボーな匂いがするらしい。
 
もはやマテリアルで身を固めたり、ステイタス・シンボルを誇示したりする必要がなくなった男のお茶目な遊び心と密かな反乱とでも呼べばいいのか。
その時計を手にしながらふと、してやられたという気もちで、笑いがこみあげてきた。


 
 
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by rumicommon | 2010-01-19 22:29 | VOGUE寄稿記事 | Comments(0)

着るものがないと悩む前に読んで

パーティといえば、女子として、まず悩むのは、「何を着ていこう!」ということ。

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あ~着るものがない!
と、膨大な服があふれるクローゼットの前で、頭を抱えているのは、どうやら、あなただけではないはず。



でもそんなときは、この事実を思い出してください。



男子が、彼女の着ている洋服や身につけているものそのものに惹かれて恋に落ちることは100%ない。



男子たちって、着ている洋服がとても似合っているな~と思うことはあっても、後で思いだしたとき、印象に残っている女の子ほど、何を着ていたかは覚えてないはず


あはは、つまり着ているものや、メイク、アクセサリーはその程度のものなのよ。
あくまであなた自身を引き立てる小道具にすぎないの。



これを忘れると本末転倒になっちゃいます。



さぁ、森岡語録を参考に、ここから具体的な「男目線」ノウハウです。



 デコラ女は損をする

あぁ、これなのよ、これ!
森岡 語録の秀逸さを示すタイトルの一つ。

そうなのよ~。

女子同士で競い合っているとどんどん間違った方向に突っ走って、
つい忘れがちなことなんだけど、
たとえば行き過ぎたネイルアート、
女子には「きれい、きれい」と拍手喝さいされても、
男子たちは引いてしまうだけ。



マニキュアはしていたほうがいいけれど、
せめてフレンチネイルまでにしておいてほしい、と森岡くん。



世界中、どこに行っても、
いい女、センスのいい女、ベストドレッサーの誉れ高い女の着こなしはシンプル。



自信がないと、ついつい、メイクしすぎ、ネイル凝りすぎ、
アクセサリー重ねすぎ、指輪いっぱいに走りがちだけど、
小道具に気合いを入れすぎて、ゴテゴテだったりしたら、
却って逆効果になってしまうということを忘れないで。



服はあくまでシンプルに。
これすごく大切です。



だから、特に、あなたが「濃いタイプ」だとか、
「派手な顔ダチ」と言われがちなタイプだったり、
ついつけすぎてしまうタイプなら
最終的に、鏡の前で、
「ちょっと地味かしら~」と感じるまで引き算をすることに必勝がかかっていると心得て。



 「裏切りの法則」で魅せる

これについてはこれまでも、東京でのセミナーや拙ブログでもご紹介してきました。
男子たちって、裏切られることに弱いんです。

つまり、「意外性」をドラマティックに、かつさりげなく魅せること。
たとえば、冬のパーティなら、以前も書きましたが、
暖かそうなロングのコートをクロークや玄関で脱いだ途端、下に着ていたのはノースリーブのドレスだったとかね。



また、普段はいつも髪をおろしているセミロングのあなたが、アップにして登場。
これは、かなり効果ありますよ~。


 肌を出すなら1か所に集中

そりゃ、男だもの、ずどんと体全体を隠すシルエットじゃつまらないと思うはず。
特にドレスアップするなら、自慢の場所を見せることにしましょう。


何? ノースリーブのドレスが着たいけれど、腕が太いって?
大丈夫。森岡くんいわく、
男子たちって、あまりに細すぎる二の腕よりはやや丸みのあるぐらいのほうがいいと、110月のセミナーでも教えてくれましたね。

冬場のノースリーブってとっても新鮮。
だからパーティにはぜひ!



そうそう、鎖骨も意外な魅せ場だということをお忘れなく。

ただ、胸も足も、腕もぜ~んぶ見せちゃうというのは間違い。
それをすると、第一印象は、「ワンナイト・スタンド」になってしまうかも。
出し惜しみしすぎは残念だけど、見せすぎ大サービスには気をつけて!



 太めの人は胸、細めの人は足で魅せる

これは、森岡語録の中で、わたしが膝を叩いてしまった名文句です。
ややカービーなあなたなら、胸のスリットが見えるドレスを、しかもこそこそ恥ずかしそうにしないで、堂々と着ましょう。


スリムなあなたなら、マイクロミニなどで足を強調してみましょう。

なまっぽい足でミニを履く自信がないなら、黒のストッキングや、今年のトレンドを入れて膝までのブールがお勧め。



男子たち、ブーツが好きな人結構多いですよ。
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by rumicommon | 2010-01-05 07:41 | NY女子力UPルールズ | Comments(0)

いい女は黒の達人


黒といえば喪の色。
喪服を着ている女性に侵しがたい色気を感じる男性が多いというのはよく言われる定説でもあります。


また、パーティで活躍するドレスといえばやっぱり黒。

腐っても鯛って感じかしら。


ニューヨークで開催されるパーティのぴんからきりまですべてひっくるめても、
ゲストの7割以上が着ている服は、誓っていい「黒」のはず。



それは東京でも、パリでも、ローマでも、ロンドンでも、
シックでVIPなパーティほど、黒が主流。


これが現代の現実です。








そしてここからが肝心です。

だからこそ、みんなと同じ、黒を着ましょう。


なぜか。。。。



男って、特にまだ海のものとも山のものとも分からない初対面の女子が、
なんだか悪目立ちしているというのはとっても苦手、
それだけで気持ちが萎えてしまうのだそうです。




だから、
最初はみんなと歩調を合わせた着こなしである必要があり、
失敗の確率を減らすためには、
黒、黒基調、または黒に準じるグレーを選ぶということになります。




確かに、黒は黒子にもなれる色で、着ていて楽、
でももう一歩二歩、高みを目指すなら、
無難だから、という心構えで黒を着るのはやめましょうか。




あえて大勢の人が着ている同じ黒を着ても、
いい女が着れば、決して無難にはならないはず。




黒の洪水の中で、埋もれずに黒を着こなせるかどうかは、いい女の踏み絵のようなもの。




そこにだけぽっとスポットライトが当たっているみたいに、
そこはかとなく際立つものを醸し出せることを目指そうじゃありませんか。




黒という色は、実は全然無難じゃない、
奥が深い色。





それを知り抜いて、
裏では素知らぬ顔で、引き算だの、掛け算などの緻密な計算をする必要がありそうです。






そう、黒という色は、侮っていると、してやられる色でもあります。




森岡弘くん語録には、こんな真髄をついた言葉もあります。




・全身黒い女は怖過ぎる  

(ドレスアップの黒はいいが、日常の黒女は敬遠されやすい。黒という色に馴れすぎてはいけません)

あははは、ごもっとも~。



では、
悪目立ちすることなく、地味に埋もれることもなく、
存在感を「残り香」のように印象づける黒の着こなしをするには、
どういう心構えで着こなせばいいのかしら。





・白はセクシーに、黒は清楚に

なるほど~。
ちょっとでも肌の調子が悪かったり髪が傷んでいるとそれですべて台無し。

また、黒をセクシーに着こなそうと頑張りすぎると、紙一重で下品にも転落しやすいし。



・イイ女に必要なのは色気ではなく、圧倒的な大人の清潔感

なんだそうです。これ、すごく分かる気がしませんか。

そして、


・ケバさと派手は完璧に違う

を心得ておく必要がある。

ケバさには不潔感やデコラ行き過ぎ感があるはずです。




ところで、クリスマスらしい色といえば、赤、

けれど、赤という色、実はかなりの上級者色でクセモノなんです。


赤にまつわる真っ赤なウソ

をいつかご紹介する機会もあるかと思いますが、


とりあえず、第一印象で間口を狭めたくなかったり、

リスクをとりたくないのなら、年末のパーティには黒を選びましょう。
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by rumicommon | 2010-01-05 07:21 | NY女子力UPルールズ | Comments(0)


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