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Sex and the Cityのキャリーが住んでいたみたいなアパート

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セントラルパークへは数歩。
自然史博物館にもすぐのところにある、ブラウンストーンのビル。



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そのビルの4階、つまりペントハウス(最上階)のワンフロアーを占めるアパート。
エレベーターがないのが玉にきず。

でも、考えようによっては、毎日のエクササイズの一環として、便利ともいえます^^



ベッドルームとバスルームは二つずつ。

キッチンには、天窓がついています。


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加えて、広々としたダイニングルームもあります。


多くのニューヨークのアパートと違い、
ドアマンもエレベーターもないことから、
月々の維持費も安く、不動産税を足しても10万円台。



ただ、隣はシナゴグなんですよね。


それが慎重な人にとってはどういうことを意味するのか、

060.gifそれは、姉妹ブログのほうに譲るとして。。。

だれも書かない★ニューヨーク1%未満★


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リビングルームには、マンハッタンの住まいでは珍しい暖炉がついています。



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ダイニングルームはオープンなキッチンに続くため、
ファミリールームとしても使えそう。



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キッチンは、縦長ですが、昨年リフォームしたばかりのデザイナーキッチン。



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お値段は、8千万円台。
この広さでこの値段、
アッパーイーストなら1億円以下はまず不可能なのですが。。。。


日本のお値段と比べると高いのかしら。







060.gifいつもお越しくださりありがとうございます。
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by rumicommon | 2010-09-25 00:37 | NYここだけ内緒のお話 | Comments(0)

観光気分でチェルシー再発見

かつて、商業用の鉄道のレールとして使われていたところを、
ブルムバーグ市長のクリエイティブなアイディアと、
民間の太っ腹な寄付に支えられて、
公園として再開発されたのが、「ハイライン」


場所は、ほんの10年前までは、
フッカーたちが道に立ってお商売をしていたチェルシーの西の端っくれ界隈。

今日ご紹介する写真は、すべてiphoneにて撮影しています。

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今や、有名ギャラリーや高級コンドミニアムが軒を並べるクールな場所です。



ある週末、観光客気分で、家族でチェルシーピアに行き、
まずはバッティングセンターで、バッティングを楽しみ、
それから、ハイラインをお散歩してみました。


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高架になっているこの上が公園として一般に公開されています。






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チェルシーでは、駐車場の看板でさえが、「アート」しているように見えるから不思議。






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まだまだ、いわるゆ倉庫街だったころの名残がしっかり残るオーセンティックな雰囲気、好きです。





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最後は、チェルシーマーケットで食べ歩きや試食を楽しみ、お買いものをして帰ります。
なんと! アッパーイーストのスーパーの半額以下で、とっても新鮮なお野菜などが買え、
感激して帰宅しました。






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by rumicommon | 2010-09-20 08:11 | 日常・一期一会 | Comments(0)

この夏の私的ハンプトン・ハイライト

この夏は1カ月近くをハンプトンで過ごしました。
何せ、こちらの学校は、3か月も夏休みがありますが、
今夏はニューヨークもめちゃくちゃ暑く、
エアコンが嫌いだと、
通気性の悪いマンハッタンのアパートでの熱帯夜を過ごすのはかなり苦痛。

ということで、仕事があれば、
週に2,3日は、片道2時間のマンハッタンを往復して、しのいだという日々でした。




この夏のハイライトといえば、
ロビンが庭のアジサイの茂みの中に巣を作ったこと。


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ほら、まるでイースターエッグみたいに鮮やかなコバルトブルーの卵をうみ、
雛が孵った瞬間に遭遇できたのです。


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2週間後には成長し、元気に飛び立っていきました。


今は、空となった巣だけ残っています。


来年、また帰ってきてくれることを願って。



072.gifハンプトンについてもっとご興味のある方は、ぜひこちらもどうぞ。
ハンプトンインサイダー


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by rumicommon | 2010-09-18 22:00 |  ーハンプトン | Comments(0)

百万ドルの夜景ーコート・ダジュール

コート・ダジュールは大好きな場所です。

夫と結婚前に来て、以来何度も来ていますが飽きるということがありません。


特に、夜は最高です。


宝石箱をひっくりかえしたような煌めきで魅了されます。


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1910年代の建てられたニースのネグレスコ・ホテル。(写真はCannonのデジカメで)


10年前に来た時は、道を歩いていても、
また、車を運転していて交差点で停まっても、
すり、かっぱらいの心配をしなくてはいけなかったニース。


街には、ペンキが剥がれかかり、あまり手をかけられてないようなビルも多く、
かつては栄華を誇ったであろう名残を辛うじてとどめるだけに、
その頽廃が、年老いた往年の大女優を思い出させ、切なくなったりしたものです。





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このビルは、長年の間、ファサードだけが遺され廃墟と化していましたが、
やっと修復され、ホテルとしてオープンしました。(同じくCannonのデジカメ使用)







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サレヤ広場の一角、古い佇まいがそのまま遺されたオールドニース。 (iphoneで撮影)







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ビルフランシュのビレッジは、今も、古き良き時代の漁師町をほうふつとさせる匂いが残っています。
(Cannonのデジカメ)






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カンヌからサントロペめがけて西へ30分ほども海岸線をドライブすると、
突然、観光客が途絶え、長閑さを増します。 (Cannonの一眼レフで)


ごつごつした肌色の山肌がダイナミックに海に迫る海岸線。
その山の上の家からの景色です。





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写真左上辺りがカンヌです。 (こちらもCannonの一眼レフ使用写真)








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by rumicommon | 2010-09-17 09:44 |  ーコート・ダジュール | Comments(0)

Fashion Night Out in NY

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昨年、VOGUEの編集長、アナ・ウィンターのお声掛けで始まった、
ファッション・ナイト・アウト。
日本でも大盛況だったとか。


ここおひざ元のニューヨークでも、昨年を上回る大盛況。
小さなデジカメをもって、娘と行ってまいりました。


街中にきれいに着飾った人たちがあふれ、なんだか、昔、クラブ通いをしていたころを思い出しました^^。


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バーニーズ。アナ・ウィンターの人形が出迎えてくれます。超よくできている。
店の前には、何台ものリモが並び、白いフェラーリの前では、シークレットサービスらしき人が見張っておりました。


2年目にあたる今年は、世界16カ国で同時多発。


マンハッタンも、
まるで大みそかの晩じゃないかと勘違いしてしまうお祭り騒ぎでした。


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こちらは、ベルサーチェ。2階にはDJブースを仮設。


普段は敷居の高い五番街やマディソン街のブティックも、
著名なゲストやアーチストを招き、
入口にはカーペットを敷き、
シークレットサービスがあふれて、
なにやら華やかな雰囲気。


高級ブティックの多くは、
DJをセンターに据えて、まるでクラブのノリに早変わり。

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フェンディの店内。ノリのいい音楽で盛り上がっていました。



バーグドルフ・グッドマンのショーウィンドウには、
生のモデルさんが中に入り、いろいろなショーを繰り広げていました。

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まるで、旬のクラブみたいに混み合っていて、一時バーグドルフへの入場は1時間待ちという状態でした。

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ミッシェル・オバマの大統領就任式のドレスを担当したことで有名になったジェイソン・ウー。




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ヘンリー・ベンデルでは、今注目の化粧品ブランド、Jouerの創設者、クリスティーナが直々に商品の説明をしていました。
そして、きれいなリップグロスをプレゼントしていただき、娘は大喜び。


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カルバン・クラインは足の踏み場もないにぎわいでした。


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ワイン片手に店内をあつきまわる人でいっぱい。


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さて、この晩のわたしのひそかなミッションは、娘が嫌いなワンピースを何とかいっしょに買うことでした。


しかも本人が気に入らないことには、
買ったはいいけど、一度も手を通してもらえないということになってしまいます。


それだけは絶対に避けたい。


でもジーンズしか持ってない娘にワンピースは、必要。
学校の最終日にも着る必要があります。


ということで、先日下見に行ったDKNYに連れて行き、
ひそかにスカウトしたベンジャミンくんに、娘のお相手を任せることにしました。



は~、よかった~。
控え目でやさしいけど、センスは抜群の彼に任せた作戦は大成功でした!


彼が見つくろってくれた服の中に、お気に入りのものを見つけた娘。
試着してみたら、これがぴったり!


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おまけで、こんな可愛いカップをいただきました。

やっぱり、お買いものは楽しんでしないとダメですね。



そして、この晩のハイライトはこちらでした!

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あのバービー人形のボーイフレンド、ケンに扮したモデルたちがバンの中に入って、愛そうをふりまいていました。


「究極の夢のデートのお相手」と称し、左から映画デート、サーフデート、ギャラリーデートの3人が魅力を競ってました。


ここで男子にまつわる初めてのガールズトーク、

「マミはだれがタイプ?」
と、娘。


「う~ん、真ん中の子かな~」
と、答えると、

「あの子、ダディが若いときみたい。わたしは、左の子がいいな~」
などと、盛り上がっている横で、女の子たちが、


「わたしの電話番号あげるわよ~、受け取って~~~っ!」
などとはやし立て、どっと周囲から笑いが。



6時からたっぷり楽しんで、帰宅は、11時。


生まれて初めての娘との夜の外出。

しかも、有名ブティックに実際に一緒に入るのは(当然ですが)初めてでした。

やっぱり女子DNAのなせる技でしょうか。母娘ともども、相当に楽しめました。


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by rumicommon | 2010-09-12 05:30 | 日常・一期一会 | Comments(0)

コート・ダジュールの小さな宝石箱EZE


サントロペからモナコ、そしてイタリア国境に近いメントンまでの紺碧の海岸がコート・ダジュール。

途中、ニースとモナコのちょうど中間ぐらいに位置する山の中に、
忽然と姿を現す、
崖が切り立った上に存在するのがエズです。




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ビレッジの頂上にある、サボテン公園から、
一つ星のレストランもあるシャトー・エザを見下ろします。



地中海はあくまでも紺碧色。


コート・ダジュールで一番絶景だと言われているエズ。
こうして地中海を眺めると、地球が丸いということが実感できる気がしませんか^
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1920年代にスエーデン王室の避寒地として利用されていたシャトー・エザ。
その後、マルボロー公爵家に嫁いだアメリカの富豪、ヴァンダービルト家の令嬢が買い取り、華やかな夜会なども数多く開催された場所。


今は四つ星ホテルとして有名です。


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1時間足らずで隅から隅まで歩けてしまう小さな宝石箱のようなエズ。
ですが、ここには、星のついたレストランが3軒もあります。
こちらは、そのうちの一軒、Chateau de la Chevre d'Orの駐車場。



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お城だけは廃墟と化してしまったけれど、
町そのものは中世の趣のまま。


今は、ブティックやギャラリーとして軒を並べています。





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数少ない民家の入り口。
思わず足を踏み入れたくなる人が後を絶たないのでしょう。
ロープが引いてありました。




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どこまでも、石段をのぼりつめると、城跡にたどり着きます。




コート・ダジュールにいらっしゃる機会があれば、
ぜひともおすすめしたいのが、エズです。




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by rumicommon | 2010-09-08 04:10 |  ーコート・ダジュール | Comments(0)

次の旅は、ホテルに泊まらない滞在型

こんにちは^^

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今年コート・ダジュールで友人夫婦とシェアした家。一泊それぞれ300ドルちょっとの計算です。カンヌから西へ30分ほどのティウル・スール・メールの山の上に位置します。

今回は、何人かの方にご質問をいただいていることもあり、
友人、知人、親戚や大家族で、
ホテルに滞在するのと同じ予算で、素敵な家を借り、
滞在型のバケーションをすることを考えてらっしゃる方に、
お勧めのサイトをご紹介します。


ホテルに泊まるのももちろん、いいけれど、
子連れだったり、友人、知人も一緒だったりして、
1週間以上とか、まとまった期間同じところに滞在する場合は、
朝、気軽に朝食を作れるキッチンがあればいいな、とか、
たまってきたお洗濯を気軽にできるといいな、とか思いますよね。


また、お天気が悪かったりして、
毎日観光で外に出るのにも疲れてきたとき、
何もせず、ただくつろぐだけのダウンタイムを過ごせる空間があるというのはとってもいいもの。


ヨーロッパなどに滞在する場合は、
朝早起きして、地元のマルシェでその土地の美味しいモノを買ってきて、
みんなでお料理するのも格別。

今年は、コート・ダジュールにまいりました。

実は、このあたりは、大好きで、過去に何度も借りているアパートもあり、
今回もそこを、と考えていたのですが、出遅れてしまったこと、
また2週目は、過去に何度もいっしょに旅行をし、家をシェアしている、
子供のいないカップルと家を借りる予定だったため、
急きょ、家探しをすることになりました。


で、結局、どちらもこのサイトを利用しました。

Homeaway.com

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家からの眺めは絶景でした。カンヌまで30分、サントロペまで1時間弱。

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4寝室で家自体はそれほど大きなものではありませんが、キッチンは最高でした。

Homeaway.comは、サイズ的には、一人で滞在するワンルームから、かなり大きな家まで、
また、世界各地に網羅されたレンタル・リスティングを誇るサイトです。


ただ、オーナーと直接やり取りをすることになりますので、過去の評価などを参考に、十分に気をつけてください。


また、過去にわたしたちが、
もっと大人数のときに何度もお世話になっているサイトで、絶対に外れの家がなく、
イヤな思いをしたことが一度もないのがこちらです。


072.gifHostedvillas.com

きめ細かいサービスは太鼓判です。
現地でのガイドや、プライベートシェフをオーダーすることも可能。


これまで滞在したのは、スペイン、バルセロナから北に100キロほどのところにある、
Masia Girona

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060.gifもっとお写真をご覧になりたい方は、こちらへ

義理家族たちとたくさんでわいわい借りました。


イタリア、アマルフィーのVilla Sorrentina
今年一緒に旅行をしたカップル、ジムとミッシェルと借りました。

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昨年は、フランス、ドルドーニュのシャトー・エスペランス

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こちらは、5人の子連れ夫婦、グレッグとローリーと借りました。

そのときの様子は、ブログでもUPしています。 こちらへ


次は、滞在型の旅行はいかがでしょうか^^。



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by rumicommon | 2010-09-02 04:20 | 非日常への旅立ち | Comments(0)


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